2016年8月14日日曜日

コミティア117参加します・2016年8月21日(日)


コミティア117
2016年8月21日(日) 11:00〜16:00
東京ビックサイト 東5・6ホール
★入場には購入したティアズマガジンが必要となります。書店、または当日会場でお買い求めください。

サトウの出展ブース『Bibliotheca Closet』は雑貨ブースの【は04b】です。
今回は久々に新作も予定しています。


最近読んで面白かった本は「エピソード魔法の歴史ー黒魔術と白魔術ー/G・ジェニングズ」という本です。

魔法の使い方的な、ロマン本かと思ってましたが、歴史的に魔術が人類史にどう影響してきた結果人々を狂わせたのか、みたいな社会学的な内容でした。
著者の素性は訳者にも詳しいことはわからないらしいのですが、当時はアメリカでそこそこ売れた本らしいですね。
魔法を全否定しつつも面白がっているような感じが、嫌な気持ちにさせない良い本でした。ぼくも占星術を勉強しておいて、魔法とか超能力とかは信じてないのだけど、でもどこかに本物が隠れてるんじゃないかな、っていう期待もあったり。

積ん読がずいぶん溜まっているので、早く消化したいですね。ずっとあるからモヤモヤする。。。

2016年6月7日火曜日

お仕事見本の紹介『心が軽くなる本(KKマガジンボックス・M.B.MOOK)/㈱マガジンボックス』

世界中の偉人たちが残した名言を集めた本です。
以前ギャラリーDAZZLEさんにて開催された「シャーロック・ホームズ展」で出店した絵を担当さんが気に入ってくださり、今回の企画に合うということで表紙に採用していただきました。

こういうことって滅多にないことなので、素直に嬉しいです。


社会って人の意思の渦の中にいるようなものなので、時々自分より大きなものに示してもらったりしたい時がありますね。
そんな時に大きな何かを成し遂げた偉人たちの言葉から何か掴めるかもしれませんね。

2016年6月6日月曜日

お仕事見本の紹介『ナーシング・キャンバス'16年6月号/㈱学研メディカル秀潤社』

一昨年からずっと連載をいただいていたナーシング・キャンバスの新連載をご依頼頂き、担当することになりました。
僕のイラストレーター人生の中で一番長い連載担当です。

読者の学生さんや学校の先生たちが、過去の担当イラストを大事にしてくれていると聞いて、とても感激しております。
今回は「解剖学」。東大の標本室の先生だそうです。
今までよりずっと専門的な内容なので、緊張感あります。


2016年6月2日木曜日

文庫本用ブックカバー「Bibliotheca closet」の委託販売が始まりました!

今月から新宿三丁目のスローフードカフェ「kiboko(キボコ)」さんで、"Bibliotheca closet"の文庫本ブックカバーの委託販売が始まりました!

「kiboko」さんは昨年ブックカバー展を開催させていただいたカフェ「hippopotamus」さんが移転してできた新店舗です。
場所は新宿三丁目、世界堂向かいのドトールの入ったビルの4Fです。

委託をお願いする代わりに、僭越ながらお店の案内板を描きましたよ。即興の苦手な私。。。

前のお店より広くて窓も多くなり開放的、新宿御苑も近く、いっそう心地良いお店になっていました。
世界堂帰りにふらりと立ち寄ってみて下さい〜。

2016年5月7日土曜日

コミティア116、終了しました!

5月5日(木)に行われた「コミティア116」は無事に終了いたしました。
Bibliotheca Closet(ビブリオテカ クローゼット)を覗いてくれた皆さん、ありがとうございました!

まだまだ知名度が低いにも関わらず、何人かリピーターの方にも来ていただいてとても嬉しかったです☆

ちなみに今回はこの猫と金魚鉢の絵柄がとても人気でした。これまでは断然、迷路の女の子だったんですが。
http://bibliothecacloset.tumblr.com/post/128070127887/それぞれの世界bibliotheca-closet-文庫サイズ-リソグラフ-和紙

会場や時期が変わると出やすいものも変わるみたいで、何度もやっていると面白いですね。
初めてブックカバー販売を始めて今月でちょうど一年。さすがに反省点もいろいろ見えてきたので、今後に生かしたいなと思います。
次回はまだ決まっていませんが、夏のコミティア117は検討しています。またお知らせするので、どうぞお楽しみに!

2016年4月30日土曜日

5月5日(木・祝)はコミティア116でブックカバー販売


先日、グランデュオ蒲田での雑貨販売イベント「Tamatebaco handmade marche」が無事会期を終了しました。
お越しいただいた皆様、ありがとうございました!



さて次回は「コミティア116」に出展します。
新作は無いのですが、販売の仕方を変える予定です。
今までは全部ブースに出してお客さんに自分で取ってもらう形でしたが、会場の通路を塞いだり設備が落ちたりとトラブルが起きやすかったので、そこを変えるつもりです。 好きなカバーを選べる3種700円です。会場詳細は下記をご覧ください。


コミティア116
2016年5月5日(木・祝) 11:00〜16:00
東京ビックサイト 東4・5・6ホール
★入場の際には購入したティアズマガジンが必要となります。書店、または当日会場でお買い求めください。

●出展名:Bibliotheca Closet
●ブース番号:う26b(雑貨・東5ホール)



今回で確か3回目ですが、なんていうか、もうホームグラウンドな感じがしてきています。
僕がブックカバーを作り始めたのは、革製や布製などのちょっとかしこまったものでなく、もっと気軽に使い倒せて気に入った絵柄のものが欲しいと思って、自分で使うためでした。
そんな感じで自分の関心ごとを形にして、人前に出してしまいたいという衝動みたいなものが集まっている感じが好きなのかも。



ご来場お待ちしております☆

2016年4月5日火曜日

4月、5月は久々に文庫カバー「Bibliotheca Closet」出店します!

「Bibliotheca Closet」出店情報


4月20日(水)〜26日(火)
『Tamatebaco handmade marche』

今回はグランデュオ蒲田、駅ビルです!
ぼくの他にもたくさんの作家さんがいて、イラストレーター友達も一緒に参加します。とても賑やかな会場になりそうです。




5月5日(木・祝)
コミティア116
こちらはお馴染みになってきたコミティア、雑貨ブースでの出店です。

ブース番号は「う26b」です。



詳細は追って更新します。どうぞお楽しみに〜☆

2016年3月19日土曜日

リキテックス講習会を体験させてもらいました

もうずいぶん経ってしまいましたが、リキテックスでお馴染みの画材メーカー・バニーコルアートさんのリキテックス講習会に混ぜていただきました。

絵の具で絵を描くなんて、セツの水彩の時間以来だから10年振りくらい!?
今出ているリキテックスシリーズやメディウムを実際に使わせていただき、それぞれがどんな特性があるのかもしっかりと説明していただきました。
特にメディウムは実際使ってみないとわからなかったり、試しに買ってみようにも使い道が思いつかないことが多かったけど、実際に触れてメーカーさんからお話を聞くと使い道を考えてみたくなりますね。

今回の体験で一番気に入ったのは「リキテックスリキッド」。
カラーインクくらいの液体になったリキテックスです。

特性は水彩絵の具やインクのように使えて、かつアクリルなので退色や劣化に強い!というスグレもの!
これがもうすっかりお気に入りで、講習中の自由時間はずっとリキッドで遊んでいました。


皆さん画材に夢中で講習中も口数は少なく…。

参加者の皆さんの体験作品。それぞれお気に入りの画材がわかります。


イラストは普段デジタルで色面がベタッとした感じで仕上げていたのだけど、物足りなくてテクスチャを使ってみたりフィルタ加工で手描きっぽくしてみたり。
なんかすごい遠回りしてる感じがして「これもうアナログで描いた方が早いんじゃ」と。

そんな折にお誘いをいただいて、もうアナログ初めてみようと決心しました。
で、とりあえず試験導入ということでWINSOR&NEWTONのミニ水彩絵の具セットを買ってみました!
「え、そこはリキテックスリキッドじゃないの?」
「僕が行ったお店にリキッドのセットが無くてバラ売りだったのと、あとアナログのリハビリと、あと単純にこれ憧れだったから。。。」

WINSOR&NEWTON!

もうこのロゴだけで何かやった気になれる不思議!
でもこちらの感想はまた今度。
いずれアナログタッチも作品に加えていきたいな〜。

というわけで、バニーコルアートの栗田さん、ご教授ありがとうございました!!

2016年2月29日月曜日

著作権の勉強会

先日、お友達イラストレーターの著作権勉強会に誘っていただきました。
弁理士の先生から著作権の概要を説明していただくという、とてもわかりやすい講義でした。

正直ぼんやりとしか理解していなかったところもあり、改めて教わり目から鱗でした。
著作権というのは、個人に与えられた「権利」なので、感覚としては土地の権利なんかと近いのかな。

これは自分なりの解釈ですが、自分の権限において自分の創作物の処遇は制作を行った権利者に委ねられる、的な。
自分の土地に誰を入れるかは権利者が決めてよいことで、創作物も権利者である自分がどうして良いか決められる。
土地にマンションを建てて他人に貸すのも、子供が自由に出入りして遊べるスペースなんかを作るのも、権利者の判断。
創作物をギャランティと引き換えに取引するのも、コピーして人に配るのも、権利者の判断。
だから作品の処遇について他人がとやかく言う権利は無い、という感じですね。
これは人の土地に上がり込んで勝手に「土地をよこせ」と騒がれているのに近いのかも。


ただ、土地と違うのは人権の一部のようでもあるところ。
人権は計り売りできませんから、我々によくある「著作権譲渡」というのは法律上成立しないようです。
正しくは「著作者の権限において(契約などで定めた)使用を他者に許可(認可)する」だそうです。
もしかすると著作権譲渡を迫ってくる人はあまりよくわかっていないのかもしれないですね。。。
というわけで譲渡に応じなくとも良いようです。

ただし法律は時代と共に変わるので、この先の変遷も目を向けておく必要がありそうです。
他にも色々お話を聞いたので、先に語ったことが全てのケースで当てはまるのではないことも注意!

ちなみにぼくが所属している「イラストレーターズ通信」では著作権対応の顧問弁護士さんのバックアップが受けられます。
お悩みの作家さんはご入会を検討してみては〜。

2016年2月26日金曜日

お仕事見本の紹介『ナーシング・キャンバス'15年12月号/㈱学研メディカル秀潤社』


やっと昨年分のご紹介が終わります。。。
ずっと連載を頂いているナーシング・キャンバスです。
今回は自分自身の心身の管理についてです。


多くの職場で機械化、デジタル化が進んで、人間の仕事は楽になると昔は言われてましたが、逆に労働時間が増えていると言われていますね。
ヒューマンエラーの多くはこれが原因です。やる気も起きずダラダラし始めたら疲労のサイン。
疲れを感じたらすぐ寝る!イライラし始めたら遊びに行く!
皆さんもお気をつけあれ〜。

2016年2月25日木曜日

お仕事見本の紹介『るるぶ鎌倉'16〜'17/㈱JTBパブリッシング』

久々にイラストマップのご依頼を頂きました。

数年前に担当させていただいたるるぶ掲載イラストマップのリメイクでした。
以前取材で歩いた時の資料や、当時のことを思い出して懐かしく感じつつ制作しました。


前のときよりキレイに描けたような気がします。
丁寧にデザインしていただけて嬉しいです☆


ご依頼ありがとうございました!

2016年2月23日火曜日

お仕事見本の紹介『こうして宇宙銀行から「幸せなお金』がやってくる/㈱大和出版』


書籍カットのご依頼で、本文イラストを担当致しました。
スピリチュアルな本ですが、いわゆる「引き寄せの法則」を応用した思考訓練です。

ぼくも「ネガティブな楽天家」「しっかり者に見えるただの心配性」とか人に言っておりますので、落ち込み気味の時は試してみようと思います。
お金欲しいし(切実)。

最近はこういうネガティブな感じを描くのが楽しくなってきてます。

お金は執着するでも、淡白になるでもなく、誠実に付き合っていきたいですね。
自分が得るお金だけでなく、人に渡すお金のことも。


ご依頼ありがとうございました!

2016年2月22日月曜日

お仕事見本の紹介『旅するパティシエ・旅する本屋/旅とロック』

先日このブログで紹介しましたカンボジアの本の『旅とロック』編集長・鈴木英嗣さんが奥様と立ち上げた企画「旅するパティシエ・旅する本屋」のアイコンイラストを担当させていただきました。

奥様のあやさんはパティシエとして活躍されており、この企画で世界中の郷土菓子を探求する旅にご夫婦で出発されました。
その様子を編集長・鈴木さんが編集し、今は現地から取材の様子をブログなどで発信しています。

鈴木さん曰く「旅=遊び、羽目を外す、自分探し、自由人」というどちらかと言えば低俗に見られがちなイメージを払拭して「旅=キャリアアップ」として世に定着させたいという熱いハートと行動力の持ち主です。
そんなお二人の活躍のお手伝いとして似顔絵アイコンを担当致しました。

「旅するパティシエ・旅する本屋」の旅行記ブログではぼくのイラストがアイコンになっていますが、"キッチハイク・マガジン"でも連載中です!


ご依頼ありがとうございました!

2016年2月9日火曜日

お仕事見本の紹介『Kiite!「きいて」'16年1・2月号/㈱産經新聞社』

全国の郵便局で販売している情報誌「Kiite!」の付録ハガキ用イラストを担当致しました。

※記事内の表紙画像には肖像権・著作権などによる表示期限があります。表示されない場合は期限が過ぎております。ご了承下さい。

毎号、ばばちえさんの新作切手を紹介するコーナーの付録で、今回は春の星座コレクションでした。
編集さんから、自由にやっていい、と言われ、そう言われると余計なことを色々考えてしまう意志の弱い。。。


読者の多くが40〜50代の女性が中心ということ、紹介切手が星空なことで、「2月だからってバレンタイン☆キラキラ☆はおかしいだろう」と思い、この世代の人たちがハガキを送るとしたらどんな時だろうと考えて「遠くにいる大切な人へ春を待ち、伝えるハガキ」というテーマに設定しました。

仕事や学業で離れて暮らす家族だったり、遠くに行ってしまった友人など、年齢を重ねるほど個人の事情がどんどん多くなって身動きが取れなくなってしまいます。
今はネットなどでタイムラグ無くコミュニケーションが取れますが、あえて郵便ハガキに託してお互いが今いる距離を実感するときっと会いたくなるんじゃないかな、と。
『切手の星座が夜空に見える頃に会いましょう』なんていうのもロマンチック。


冬に会う約束のハガキを送って、会ったあとに春のハガキでお礼を出す。なんて使い方も良いかもしれない。

表面ではツバメがポストにやってきました。冬はマフラー巻いてます。

全国の郵便局で発売中です。誰かからこのハガキが届いたら、お返しに同じハガキを送ってみてはいかがでしょうか。




【余談】 今回初めて知りましたが、郵便ポストと郵便マークは日本郵便に著作権があって、描いたり撮ったりするには本来許可が必要だとのこと。
このイラストの為に編集さんには手続を取っていただきました(お手数おかけしました)。
さらに、郵便マークには正確な寸法で正しく表記しなければならない、などなど決まりがありました。
話が逸れますが、医療を表すために赤十字のマークを描くのも赤十字社が著作権を持っているので勝手に描いてはいけないものです(これも医療系書籍のお仕事で注意されました)。
絵描きさんはご注意を〜


2016年2月8日月曜日

お仕事見本の紹介『チーム柿崎の外来眼形成手術/㈱メディカ出版』


メディカ出版様よりご依頼で、医療関係の実用書の表紙イラストを担当致しました。
眼科医の先生の手術の手引書で、眼瞼手術の第一人者・柿崎裕彦先生の著書です。
一般の方が読むものではないので、中は見るのにそこそこ勇気のいる写真がズラリです(ここに載せた表紙の写真は一部モザイクしてます)。。。

ご依頼ありがとうございました!

2016年2月3日水曜日

お仕事見本の紹介『両棲集落 カンボジア・カンポンブロック村/発行:旅とロック』


お世話になっている取引先の編集さんが、独立して旅をテーマにした事業を立ち上げました。
彼は今ご夫婦で世界一周の旅に出たのですが、その前にかつてのご縁でお仕事のご依頼をいただきました。

この本の著者である横山大樹さんが、大学時代に研究していたカンボジアのとある村の生活様式についての本を出したいとのお話でした。
この集落“カンポンブロック村”はトンレサップ湖という干満差の大きい湖の近くに位置しており、雨期の満水時には家の二階くらいまで水がたまって、村ごと水没してしまうのです。
しかしこの村の人々は移住せずに、家の高さをあらかじめ高くして満水時には二階部分で水上生活をする、という不思議な生活を古代から変わらず続けているそうです。
この村の「自然との共存の仕方」と「生活のための建築」に魅かれた著者・横山さんの思いを受けて、この村の仕組みをイラストで伝えるお手伝いをさせていただきました。
またこの本には写真家(現・カワラマン)・山田脩二さんが個人的に訪れたカンポンブロック村の写真作品も掲載されています。


この本の編集を請け負った『旅とロック』の鈴木英嗣さんから助力の依頼を受けました。
この村の実態が全景写真ではわかりにくいのでイラストにしてほしいとのことでした。
「こんな様子を伝えたい」「だったらこうした方がわかりやすいんじゃないか」とアイデアをお互いに出しながら作るのはとてもやりがいを感じました。

出版社に勤務されていた時から、ぼくのイラストを特に気に入って下さっていて、退職される際に「また一緒に仕事しましょう」と仰ってくれたことを本当に叶えてくれたことがとても嬉しかったです。今回は昔描いていた版画調イラストのオーダーで、やり方を思い出しながらその頃のことを思い出し、ちょっと気恥ずかしい感じでした。
でもあの頃よりキレイに描けたかな。

近年続く災害の多くは人工的な自然開発の想定を上回る形で被害が拡大するケースが多いことはニュースでも取り上げられていました。
鈴木さんのご実家もそういった災害の影響を受け、地元の支援を続ける中で自然との共存を考える中、著者の横山さんからこの村の話を聞き出版にあたったそうです。
横山さんの語るカンポンブロックの人々や暮らしの魅力、鈴木さんが旅にかけた人生など、二人の熱い男の思いに首をもたげていた闘志が起き上がってきたようでした。



Amazonほか、旅行系書店に手取り扱っているそうです。

2016年1月30日土曜日

ガチャガチャでガッカリした記念

食玩とかガチャガチャで時々良いなと思う物を見つけると買ってみたりします。
あまり物をコレクションするクセが無いので、お目当ての物が出るか、一回買えばだいたい満足するのだけど。

なんだろう、これは。。。

っていう気持ちの一枚。

2016年1月25日月曜日

お仕事見本の紹介『ナーシング・キャンバス'15年11月号/㈱学研メディカル秀潤社』

去年後半のお仕事見本が全く紹介できていなかったので、貯まっていた分を徐々にご紹介です。


なんでもネットでわかるけど、目の前に聞ける人がいるなら聞いといた方が楽ですね。特に専門的なことは専門家に聞くのが良い。何でも一人で解決しないで得意なことは得意な人に任せた方が、時間が取れるし人脈も広がるので良いと最近は思ってます。適材適所、餅は餅屋。