2017年8月9日水曜日

反省まんが・その4


こんなでも何とか受け答えにふくらみをもたせようとしているのですが、ネタに聞こえないマジ自虐。初対面でそんなこと言われたらそりゃ引くわ。反省。。。


主な登場人物

コータ

イラストレーター。もごもご喋るから声が通らないくせに、いざという時一言多いひんしゅく買いの人徳貧乏。ネガティブな楽天家。ウェンディーズが聖地。


トッキー

コータのおヨメさま。ピューロランドとM78星雲は神の国だけど小沢健二が唯一神。イラストレーター。家ではすごい喋る。


2017年8月8日火曜日

反省まんが・その3


損得勘定で無駄時間を少なくしようとして、結局身動き取れなくなるとか本末転倒。山を作ろうとして上に積まずに土台だけで時間切れ。だいたい常にそういうマインド。そんなに何でもできないのにね。


主な登場人物

コータ

イラストレーター。もごもご喋るから声が通らないくせに、いざという時一言多いひんしゅく買いの人徳貧乏。ネガティブな楽天家。ウェンディーズが聖地。


トッキー

コータのおヨメさま。ピューロランドとM78星雲は神の国だけど小沢健二が唯一神。イラストレーター。家ではすごい喋る。


2017年8月4日金曜日

反省まんが・その2


こうやってなんとな〜く家にこもる日が多いのです。昔はもっとフットワーク軽かった気がするんだけどなぁ。お知らせのDM送るのだってタダじゃないのに、それは本当申し訳ないです。

2017年8月3日木曜日

反省まんが・その1


「ネガティブなことは書くもんでない」という暗黙のルールに則ると、毎日を内罰感情に汚染されてるぼくは大して書くことがない。なので、反省文をまんがにしてみました。まあ反省したところで良くなるもんではないですがね!

2017年6月11日日曜日

『今日もお出かけ』展、終了しました!

OPAギャラリーで開催されていたOISスケッチ会『今日もおでかけ』展、終了いたしました。
展示の様子。


「スケッチ会で描いたスケッチを元に作品を仕上げる」というテーマで、二度参加した科学技術館を中心にいろんな要素をまとめてみました。
なんだかぼく一人だけファンタジックに描いてしまって浮いた感じに。。。
今回はプロとして活動していない方の作品を見て、「ああこれは油断してはいけないな」と思い知りました。

オープニングパーティにも参加しましたが、久々のギャラリー展示でいろんな人にずいぶんご無沙汰していたので、若干レアキャラ化してしまった。
今住んでるところが便利すぎて全然外に出なくなってしまった弊害。

OISスケッチ会は主催の永島さんのホームページなどから。プロ・アマ問わず常にウェルカムモードなので誰でもお気軽にどうぞ☆
ホームページ→studio soya
ブログ→OIS
facebookページ→OISスケッチ会情報

永島さん、参加作家の皆さん、OPAギャラリーさん、ご来場の皆様、ありがとうございました。

2017年6月5日月曜日

お仕事見本の紹介『よくわかる住まいづくり2017/㈱日本プレハブ新聞社』


表紙イラストと、誌面を担当いたしました。
編集さんがぼくのイラストを気に入ってくれたそうで、当初予定はなかったのですが表紙までご指名いただきました。
大変光栄なことです。


主に建築・施工・インテリアなどの職業が対象のいわゆる業界誌です。
ネットでも購入できます。

※他、Amazon、楽天など

デザイナーは中濱さん。とても丁寧に使用していただき、ありがとうございました。

2017年5月29日月曜日

お仕事見本の紹介『気をつけよう!ブラックバイト・ブラック企業 いまから知っておきたい働く人のルール(全3巻)/㈱汐文社』


全国の図書館や学校などの教育機関向けの図書です。
今年二月に1巻が発行され、先月四月に全3巻が出揃いました。
10代〜20代の若い人たちは、そろそろアルバイトを始める時期かと思います。
中学生くらいから読めるように作ってあるので、仕事に就く前に予備知識的に一読しておくとトラブルに対して心構えができるかもしれません。
一般書店では扱っていないのですが、汐文社さんのページから購入サイトへリンクされていますので、興味のある方はこちらからどうぞ!



個人的には初めての著者本です。
僕もイラストレーターとして自活できるようになるまでいろんなアルバイトを転々として、うだつの上がらない自分に悶々としていましたが、こうして体験がフルに活用できる日が来て本当に「人生に無駄はない」のだと思いました。
そんなわけでこの本には僕の体験や目にした光景、職場の什器、バイトで出会った人たちの面影がごちゃ混ぜになって登場しています。
はじめ教育向けの書籍と聞いたのできれい目にラフを出したのですが、ライターさんや編集さんたちから「もっと飛ばしていい」と背中を押してもらえたので、まず「この人たちを笑わせてやろう」と思索しながら作りました。